PERFORMANCE & FILM 舞台芸術 & 映画

2023:02:18:19:00:00:2023:02:18:00:00:00今後のイベント

Peeping Tom - Moeder ピーピング・トム
「マザー」

2023年02月18日[土]

日時2023(令和5)年2月18日(土)開演19:00(開場18:40)
会場:高知県立美術館ホール

料金(全席自由・税込)
一般前売 3,000円(当日3,500円)
大学生以下 前売 1,500円(当日2,000円)

*割引料金:一般 前売2,100円・当日2,450円/大学生以下 前売1,050円・当日1,400円(身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・戦傷病者手帳・被爆者健康手帳所持者とその介護者(1名)は3割引。ローソンチケットは割引対象外)
*未就学児のご入場はご遠慮ください。 *車いすご利用のお客様とその介護者(1名)や補助犬を伴う観劇スペースをご希望のお客様は、座席周辺のスペースの確認のため、事前に当館(088-866-8000)までご連絡いただききますようご協力をお願いいたします。

前売券販売所
高知県立美術館ミュージアムショップ
TEL. 088-866-7653 (9:00~17:00)
高新プレイガイド
TEL. 088-825-4335 (平日10:00~17:00)
ローソンチケット〔Lコード:63668〕
http://l-tike.com/
※ローソンチケットのみ県外店舗でも販売しています。

主催 高知県立美術館(公益財団法人高知県文化財団)
制作協力 世田谷パブリックシアター
助成 一般財団法人地域創造
後援 ベルギー王国大使館/高知新聞社/RKC高知放送/KUTVテレビ高知/エフエム高知/KSSさんさんテレビ/KCB高知ケーブルテレビ/高知シティFM放送

Embassy Logo in black1024_1.jpg地域創造ロゴ4C.jpg

★ピーピング・トム『マザー』チラシ両面PDF

作品概要

他の追随を許さない、衝撃の世界観と驚異のダンスパフォーマンス

現代社会の抱える闇へと果敢に切り込み、最も過酷な場面でさえ、美しさとユーモア、愛に満ちたエモーショナルな舞台作品で世界中を虜にしてきた、ベルギー発のダンスカンパニー「ピーピング・トム」。

予測不能な驚愕のダンステクニックと独創性でつくられる世界観は、ダンスとも演劇ともオペラとも言い知れない新しいジャンルの舞台芸術と称賛されてきました。本作『マザー』では、絶えずクリエーションの源泉となってきた《家族》をモチーフに、愛情や欲望、恐れ、苦悩、時には激しさを伴う複数の《母性》が登場します。

全世界の観客を驚嘆してきた《家族3部作》の第2弾『マザー』で初高知公演を迎えるピーピング・トム作品をお見逃しなく。

≪Synopsys≫
母の葬儀が行われる町外れのとある建物。ありふれた絵画が無造作にかけられた室内は、前に訪れたことがあるような、どこかの美術館、または知人の屋敷、もしかしたら病院の待合室に似ている。おぼろげな記憶が呼び起こす輝かしい過去、忘れ難いメモリー、忘れていたはずの感覚。見知らぬ他人の思い出話が、いつしか自分自身の物語へとすり替わっている。果てしなく交差する妄想と現実、狂気と秩序をつなぐこの場所で、優しさと残酷さ、欲望、苦しみ、怒りに満ちた母の姿が生と死の境界も曖昧に静かに浮かびあがっていく。

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クレジット

構成・演出 ガブリエラ・カリーソ
ドラマトゥルグ・演出補佐 フランク・シャルティエ

出演 ユルディケ・デ・ブール/マリア・カロリナ・ヴィエイラ/マリー・ジーゼルブレヒト/ブランドン・ラガルト/フンモク・チョン/イーチュン・リュー/シモン・ヴェルスネル/シャルロット・クラモンス/現地キャスト

[出演者変更のお知らせ](2023.2.1追記)
※出演を予定しておりましたイーチュン・リューが体調不良により来日が困難となったため、代わって湯浅永麻が出演いたします。出演を楽しみにしてくださっていたお客様には心よりお詫び申し上げます。これに伴い、2月19日のダンス中級ワークショップの講師も変更いたします。

詳細はこちら[ピーピング・トム『マザー』出演者変更のお知らせ

 

現地特別シニアキャスト募集のお知らせ(終了)

経験不問!ピーピング・トム作品の見どころのひとつ、公演各地で集められる《現地特別シニアキャスト》6名程度を募集します。高知県立美術館ホームページにある「応募用紙」に必要事項をご記入の上、全身写真を1枚添付して係までご郵送ください。

応募締切:2023年1月31日(火)必着(終了しました)
お申込方法:応募用紙に必要事項をご記入の上、全身写真を1枚添付して係までご郵送ください。

募集要項:詳細は2023応募用紙_ピーピングトム_シニアキャスト募集要項.pdf(稽古日程、持参いただくもの、条件等)

応募用紙:【応募用紙WORD】【応募用紙PDF

対象:舞台やダンスに興味のある高知市近郊にお住まいの 65 歳前後(舞台上を杖など無しに自力歩行できる方)で、当館が指定する全日程に参加可能な方(2月17日(金)・18日(土)の両日13~22時頃予定)。
※書類選考の上、2 月3日頃までに全員へ可否をご連絡いたします。

 

 

関連ドキュメンタリー映画&過去作品の紹介

世界の舞台ファンを虜にしてきたピーピング・トムの初高知公演を記念して、上演作品『マザー』に関連したドキュメンタリー映画の上映と、前作『ファーザー』と日本未上陸の最新話題作を紹介します。

会期:2023年2月5日(日)・6日(月)両日同時刻より開始
会場:高知県立美術館ホール
料金:無料[申込不要]

①10:00『サード・アクト Third Act』(2018年/80分)
②11:30『ファーザー Vader』(2014年/80分)
③14:00『トリプティック Triptych: The missing door, The lost room and The hidden floor』(2020年/125分)

 

①10:00『サード・アクト Third Act』(2018年/80分)
監督:Lotte Stoops、Mieke Struyve 製作:Savege Film
《家族3部作》第1弾『ファーザー』、第2弾『マザー』のツアーを追ったドキュメンタリー。ポルトガル、ギリシャ、日本、フィンランド、ベルギー公演での舞台裏、カンパニーメンバーや現地特別キャストの日常を交えて綴られる。時間と空間がランダムに登場する構成は、ピーピング・トムの創作スタイルを想起させる。

②11:30『ファーザー Vader』(2014年/80分)
フランク・シャルティエが演出、ガブリエラ・カリーソがドラマトゥルクを担った《家族3部作》の第1弾。老人ホームを舞台に、そこに暮らす老人たち、そこで働く人々の奇妙な交流が描かれる。ベルギー、オランダ地域で最も注目された作品をセレクトする「シアターフェスティバル2015」選出。

③14:00『トリプティック Triptych: The missing door, The lost room and The hidden floor』(2020年/125分)
ピーピング・トムがネザーランド・ダンス・シアター(NDT1)のために振り付けた3つの小作品を、カンパニーオリジナル版として新たに再構築した長編ダンス作品。ガブリエラ・カリーソ振付『The Missing Door』(13)、フランク・シャルティエ振付『The Lost Room』(15)、『The Hidden Floor』(17)が転換シーンも交えながらひとつのステージに展開していくさまなど、ピーピング・トムならではの演出も見どころ。『ダンツァ&ダンツァ・マガジン』(伊)の選ぶ「最優秀現代舞台芸術2021 in イタリア」受賞(『Triptych』)。

 

カンパニーメンバーによるワークショップ 

会場:高知県立美術館ホール
料金:無料[要申込・各回定員20名程度]
申込開始2023年1月20日より定員に達するまで

①2月15日(水)11:00-13:00 シニア向け入門(初心者歓迎) 
講師:ブランドン・ラガルト

②2月19日(日)11:00-13:00 ダンス中級(経験者対象)*②は定員に達しました(01.27追記)
講師:イーチュン・リュー *講師変更のお知らせ(下記)

③2月19日(日)14:30-16:30 声と演技(一般対象)
講師:ユルディケ・デ・ブール&シモン・ヴェルスネル

申込方法:お電話(088-866-8000)にて「氏名/年齢/当日の連絡先/パフォーマンス経験や関心等/ご希望のワークショップ番号」をお伝えください。

 

[講師変更のお知らせ](2023.2.1追記)
※出演を予定しておりましたイーチュン・リューが体調不良により来日が困難となったため、②2月19日(日)ダンス中級のワークショップ講師を、代わってマリア・カロリナ・ヴィエイラが担当いたします。楽しみにしてくださっていたお客様には心よりお詫び申し上げます。

 

 

プロフィール

ピーピング・トム Peeping Tom

ベルギーを代表するダンスカンパニーLes Ballets C. de la B.の中心メンバーとして活躍してきたガブリエラ・カリーソと、フランク・シャルティエによって2000年に結成。未知なるダンスの創造を目指して「ピーピング・トム=覗き屋」とカンパニーを命名。鮮烈な個性を放つ、ダンサー、俳優、オペラ歌手ら、ジャンルも国籍も、世代すらも多様なアーティストたちが生みだす驚異のパフォーマンスは、伝説の舞台としてダンス史にその名を刻み、次代のピナ・バウシュと称されてきた。ネザーランド・ダンス・シアターやリヨン・オペラ座、ヨーテボリ・バレエ、マルセイユ・バレエなどへの作品提供や数々の受賞歴を誇り、2015年には英・ローレンス・オリヴィエ賞「最優秀ダンス作品賞」(『ヴァンデンブランデン通り32番地』)を受賞し、“見逃してはならないカンパニー”の上位に名を連ねる。http://www.peepingtom.be/en

 

〇ガブリエラ・カリーソ(アルゼンチン/コルドバ出身)
10歳よりコンテンポラリーダンスと親しむ。コルドバの舞踊大学を経て、19歳で渡欧。95年よりLes Ballets C. de la B.に参加し。『悲しみの共犯者』(95)、『バッハと憂き世』(98)などで中心メンバーとして活躍の他、プラテル演出のオペラ『ウォルフ』(03)では振付を担当。外部での活動も多く、女優としてベルギー映画『キッド』(12)主演(ゲント国際映画祭スペシャル・メンション、パリ映画祭「学生審査員賞」受賞)、ネザーランド・ダンス・シアター(NDT1)『The Missing Door』(13)振付、ミュンヘン・レジデンツ劇場との共同制作により『The Land』(15)演出などがある。

〇フランク・シャルティエ(フランス/ロアンヌ出身)
11 歳でダンスを始め、ロゼラ・ハイタワー国際舞踊学校を経て、20 世紀バレエ団、ベジャール・バレエ・ローザンヌに所属。プレルジョカージュ、ローザス、ニードカンパニーらの作品に出演する一方、Les Ballets C. de la B. に参加し、『悲しみの共犯者』(95)、『バッハと憂き世』(98)、『ウォルフ』(03)に出演。近年では、スウェーデン・ヨーテボリバレエへの振付や、パリ オペラ=コミック初演『マルーフ カイロの靴屋』(13)[音楽監督:アラン・アルティノーグル、演出:ジェローム・デシャン]の振付を担当。また、ネザーランド・ダンス・シアター(NDT1)に『The Lost Room』(15)(「スワン賞2016」受賞)、『The Hidden Floor』を提供するなど他方面で活躍。

〇フンモク・チョン(韓国/順天出身)
檀国大学の舞踊学科在学中から、韓国国際舞踊フェスティバル(MODAFE)最優秀新人賞や、蔚山ダンスフェスティバルで2年連続してベストダンサー賞を受賞するなど、数々の賞を獲得し注目を集める。卒業後、自身のカンパニーJUMOKを立ち上げ、『Ring Wanderung』(07)が韓国のダンス&ピープル誌の最優秀振付作品となる。08年、韓国文化芸術委員会より将来最も有望なアーティストに贈られる奨励賞を受賞。『ヴァンデンブランデン通り32番地』よりピーピング・トム参加。

〇マリー・ジーゼルブレヒト(ベルギー/ゲント出身)
10代より舞台活動を始め、97年、「ベルギー・ベスト・ソロダンス賞」ノミネート。アラン・プラテルとアルネ・シーレンスの共同演出による『みんなインディアン』(99)などに出演。ゲントのアートスクールを経て、オーストリアのザルツブルグ・エクスペリメンタル・アカデミー・オブ・ダンス(SEAD)に進学。04年、カンパニー コレクティヴ・Atを立ち上げ、スペインの振付コンクールでクランプリを受賞。写真家としても活躍し、写真とダンスのコラボレーション作品を発表。『ヴァンデンブランデン通り32番地』よりピーピング・トム参加。

〇マリア・カロリナ・ヴィエイラ(ブラジル/フロリアノーポリス出身)
ブラジル・サンタカタリーナ州立大学でパフォーミングアーツを専攻。演劇やダンスを学ぶ一方、新体操選手としてシドニーオリンピックのブラジル代表チームに参加。その後、女優としてテレビや映画に出演する他、ブラジルのグルーポ・セナ・オンゼ、シエジレーでダンサーとして活躍。得意の歌声を舞台上で披露するなど、ベルギーとブラジルで音楽、ダンス、演劇をミックスしたプロジェクトを展開。『ヴァンデンブランデン通り32番地』のツアー(12)よりピーピング・トム参加。

〇イーチュン・リュー(台湾/台中出身)
国立台北芸術大学卒業後、台湾を代表するダンスカンパニー クラウド・ゲートに入団、数々の世界ツアーに参加。退団後、09年より渡欧しトリノ・バレエシアター、アヌーク・ファン・ダイク、アン・ファン・デン・ブルックなどの作品に出演。カウンターテクニックの講師も務める。『ファーザー』よりピーピング・トム参加。シャルティエ振付のNDT1『The Lost Room』では振付アシスタント、衣裳コンセプトを担当。

〇ブランドン・ラガルト(ベルギー/ゲント出身)
幼少時代より演劇活動に参加し、ゲントの芸術高校を経てアントワープ王立芸術学院でダンスを学ぶ。アートを学ぶ一方、ブレイクダンスに魅せられ、ベルギーの人気グル―プ ルート・ヴィジョンなどに参加。映像や演劇的手法を使ったダンスプロジェクトを展開し、コペンハーゲン国際振付コンクールで優秀振付家賞を受賞。16年、若手アーティストのための「BILL賞」受賞(ヴィジュアル・アート部門)。『ファーザー』よりピーピング・トム参加。

〇シモン・ヴェルスネル(オランダ/ロッテルダム出身)
声楽家を目指し、オペラ、オペレッタ歌手として活躍する一方、俳優としてのキャリアをスタート。テレビや映画出演の他、ニードカンパニー(『ドン・キホーテ』、『フュー・シングス』、『モーニング・ソング』、『マクベス』、『リア王』など)、クリス・コンデック演出『デッド・キャット・バウンス』など数々の舞台に出演。13年、ディアギレフの生涯を描いた一人芝居『Surprises me!』を脚本・演出・出演するなど精力的に活動。家族三部作『ガーデン』よりピーピング・トム参加。

〇シャルロット・クラモンス(フランス/パリ出身)
シャイヨー国立劇場付属演劇学校にてアントワーヌ・ヴィテーズに師事。マルセル・ボゾネ、アラン・フランコ、ロラン・ペリー、ランベール・ウィルソン、ジャン=フランソワ・シヴァディエ、ピエール・ユイグ、クリスチャン・マルターラーらの作品に出演する他、ソルヴェイグ・アンスパック、フィリップ・ガレル、ピエール・トリヴィディク、フィリップ・リオレ、クリスチャン・ヴァンサンらの映画で名バイプレーヤーとして活躍。仏・リールやトゥルーズ、スイス・ローザンヌの演劇学校でも教鞭を取る。ピーピング・トムには本作が初出演。

〇ユルディケ・デ・ブール(ベルギー/デンデルモンデ出身)
生体学を学んだ後、リエージュの王立オペラ音学院で声楽を学び、ジョゼ・ヴァン・ダム、ウーテ・トレーケル=ブルクハルト、マリアンヌ・プスールらに師事。オペラ歌手として活躍するとともに、アラン・プラテル演出の『悲しみの共犯者』(95)、『バッハと憂き世』(98)に出演。ピーピング・トムには設立時より参加。近年では自身のカンパニー カウトヴールを立ち上げ、異なるジャンルのアーティストとのコラボレーションにも積極的に取り組んでいる。英・ヘブリディーズ諸島の「イヤー・オブ・ザ・アーティスト」受賞。

 

▼ピーピング・トムの主な作品
『CARAVANA』(99)
家族三部作:『Le Jardin/ガーデン』(02)、『Le Salon/サロン』(04)、『Le Sous Sol/土の下』(07)
『ヴァンデンブランデン通り32番地』(09)
『A Louer/フォー・レント』(11)
家族三部作:『Vader/ファーザー』(14)、『Moeder/マザー』(16)、『Kind/チャイルド』(19)
『Triptych: The missing door, The lost room and The hidden floor』(20)

▼主な受賞歴
2021年 FEDORA-ヴァン クリーフ&アーペル バレエ賞
2018年 第19回バリャドリッド国際演劇フェスティバル「最優秀舞台作品賞」(『マザー』)
2015年 英・ローレンス・オリヴィエ賞「最優秀ダンス作品賞」(『ヴァンデンブランデン通り32番地』)
2015年 オランダ、ベルギーで上演された最も優れた作品に贈られる、「シアターフェスティバル2015セレクション」プログラム(『ファーザー』)
2014年 バルセロナ批評家協会「最優秀海外ダンス作品賞」(『ファーザー』)
2014年 オランダNRCハンデルスブラット紙「最優秀ダンス・パフォーマンス賞」(『ファーザー』)
2013年 ユビュ賞「最優秀外国語舞台作品賞」ノミネート(『フォー・レント』)
2009年 メルボルン・インターナショナル・アート・フェスティバル「パトロン・サークル・アワード」
2007年 モンブラン国際文化賞「若手演出家賞」(『サロン』)

▼国内ツアー
2月6日(月)- 8日(水)世田谷パブリックシアター(東京)
2月12日(日)兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール(兵庫)
2月23日(木・祝)穂の国とよはし芸術劇場 PLAT 主ホール(愛知)

お問合せ先

高知県立美術館 企画事業課
〒781-8123 高知県高知市高須353-2
電話 088-866-8000 FAX 088-866-8008

▼ピーピング・トム「マザー」トレーラー映像

▼ピーピング・トム「マザー」舞台写真
Moeder_(c)_OlegDegtiarov_7921_HR.jpgphoto: Oleg Degtiarov

Moeder_(c)_OlegDegtiarov_2324_HR.jpgphoto: Oleg Degtiarov

Moeder_(c)_HermanSorgeloos_8068_HR.jpgphoto: Herman Sorgeloos

Moeder_(c)_OlegDegtiarov_2384_HR.jpgphoto: Oleg Degtiarov

▼関連ドキュメンタリー映画&過去作品の紹介
日程:2023年2月5日(日)・6日(月)
『サード・アクト』(2018年)トレーラー映像

ピーピング・トム『ファーザー/Vader』(2014年)トレーラー映像

ピーピング・トム『トリプティック/Triptych: The missing door, The lost room and The hidden floor』(2020年)トレーラー映像

Franck_Gaby(c)JesseWillems3_cropped.jpgphoto: Jesse Willems(左:ガブリエラ・カリーソ 右:フランク・シャルティエ)

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